医療とエンタメが出会う夜。
「歩く」を祝う、舞台型アワードが2026年に下北沢でついに誕生!
内容
日本初の“舞台演劇型アワード”
テーマ
「歩く・支える・守る」足の健康を文化に。
主催
be Foot Lab.
協力
本多劇場グループ、東京マハロ
会場
本多劇場(下北沢)
形式
各部門で優勝した企業様に脚本家がヒアリングをさせていただき、その内容を元に脚本家がストーリーを。脚本家が選出する劇団が、皆様企業のプレゼンを皆さまに代わり劇を通して披露、発表!
「足に、拍手を。」 Foot Health Award 2026

故本多一夫氏が映画俳優引退後、舞台演劇用の小劇場を作ったのがザ・スズナリ(1981年)と本多劇場(1982年)です。
現在は、本多慎一郎氏が、「街と劇場をつなぐ」をミッションに、 本多劇場、ザ・スズナリを含め、全9カ所もの劇場で演劇界を盛り上げています。
本多劇場のこけら落としは、唐十郎作の「秘密の花園」。その後、野田秀樹の「夢の遊眠社」、柄本明の「東京乾電池」、三宅裕司の「スーパーエキセントリックシアター」などもこの舞台で活躍しました。

脚本・演出家の矢島弘一が主宰する演劇ユニット。2006年に旗揚げ。
身近な社会問題にも大胆に斬り込み、繊細な人間ドラマを描く矢島の脚本・演出を、個性 豊かなキャストが彩る。
「いろんなジャンルの人がいるのがウチの面白さ」という矢島の言葉の通り、各分野から 一癖も二癖もある顔ぶれが揃い、相乗効果を生む。
独特の魅力にハマるファンも多い。
